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ご質問

FAQ

よくある質問

お客様より、よくいただくご質問。

お客様より、 よくいただくご質問。

解体工事は、お客様にとって日常的なものではない場合が多いお仕事です。
ご不安や疑問にお応えできるよう、よくいただくご質問をまとめました。
ここに掲載のないご質問も、お気軽にお問い合わせください。

01

お見積もり・お問い合わせ

  • A

    はい、お見積もりは完全無料です。現地調査や、お電話・メールでのご相談も無料で承っております。お見積もり後にご契約いただかなくても、費用は一切発生しませんのでご安心ください。

  • A

    もちろんです。「いくらかかるか聞きたいだけ」「相見積もりを取りたい」といったご相談だけでも歓迎いたします。担当者が現地に伺い、30分〜1時間程度で確認いたします。

  • A

    はい、もちろん大丈夫です。お見積もりはあくまで判断材料としてお使いください。しつこい営業のご連絡などは一切いたしませんので、ご安心ください。

  • A

    東京23区東部(足立区・葛飾区・江戸川区・墨田区・江東区・荒川区など)、埼玉県南部(草加市・八潮市・三郷市・川口市など)、千葉県西部(市川市・松戸市など)を中心にご対応しております。それ以外の地域も、内容によってはご相談可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

02

料金・お支払い

  • A

    原則、銀行振込にてお願いしております。ご契約時に料金の50%(着手金)を、お引き渡し後7日以内に残金50%をお振込みいただきます。

  • A

    事前にご説明していない追加費用は、原則発生いたしません。ただし、地中障害物(既存基礎・浄化槽・井戸等)が事前調査では確認できなかった場合や、想定を超える残置物が出た場合などは、別途ご相談のうえ追加費用をお願いすることがあります。その場合も、必ず事前にご説明し、ご了承を得てから対応いたします。

  • A

    お住まいの自治体によっては、空き家解体補助金、危険家屋解体補助金、ブロック塀撤去補助金などの制度がございます。当社でも各自治体の最新情報を把握しておりますので、お見積もり時にご案内可能です。お気軽にご相談ください。

  • A

    申し訳ございませんが、クレジットカードでのお支払いには対応しておりません。分割払いは、案件規模・条件によりご相談可能な場合もございますので、お見積もり時にお伝えください。

  • A

    ご請求書・領収書ともに発行いたします。当社は適格請求書発行事業者(インボイス)登録済みですので、法人のお客様にも対応した適格請求書を発行可能です。

03

工期・スケジュール

  • A

    建物の規模・構造により異なりますが、おおよその目安は以下の通りです。木造30坪で約5日、鉄骨造50坪で約7日、RC造80坪で約10日。お問い合わせから引き渡しまでの全工程は、各種届出の処理日数も含めて2〜4週間程度です。

  • A

    当社の重機・職人のスケジュールに空きがあれば、特急対応も可能です。ただし建設リサイクル法に基づく届出は着工7日前までの提出が義務付けられているため、最短でも8日後の着工となります。お急ぎの場合はまずご相談ください。

  • A

    軽い雨であれば作業を継続いたしますが、強い雨や落雷の恐れがある場合は安全のため作業を中止いたします。雨天による工期延長分は、原則として追加費用は発生いたしません。

  • A

    原則として平日 8:00〜17:00 を作業時間としております。近隣住民の方々への配慮の観点から、土日祝・早朝深夜の作業は推奨しておりません。やむを得ない事情がある場合はご相談ください(別途特急料金がかかる場合があります)。

04

近隣・現場対応

  • A

    はい、当社が必ず実施いたします。3軒両隣・お向かい・裏のお宅に、工事内容・期間・緊急時の連絡先を記載した挨拶状を持参してご挨拶いたします。お客様のご同行は任意です。

  • A

    足場の周囲に防音・防塵シートで養生し、騒音と粉じんを最小限に抑えます。さらに、解体中は適宜散水を行い、粉じんの飛散を防ぎます。重機も低騒音タイプを使用しております。

  • A

    必要な場合は当社で警察署に道路使用許可を申請いたします。お客様にお手間をかけることはございません。

  • A

    当社は請負業者賠償責任保険に加入しておりますので、万が一の事故・物損には保険にて適切に対応いたします。

05

アスベスト・特殊対応

  • A

    はい、2023年10月以降、解体・改修工事の事前石綿調査は法令で義務化されております。当社は石綿作業主任者を社内に2名配置しており、事前調査から除去・処分まで一貫対応いたします。

  • A

    アスベスト除去費用は、通常の解体費用とは別途お見積もりいたします。レベル1〜3の含有度合いと建材の量により異なりますが、適正な作業に必要な費用を明示してご提示いたします。当社は外部委託せず自社対応のため、コスト面でも安心です。

  • A

    解体作業中に地中障害物(既存基礎・浄化槽・井戸・コンクリート塊など)が発見された場合は、まずお客様にご報告し、撤去のご判断をいただいたうえで対応いたします。撤去が必要な場合は別途お見積もりをご提示いたします。

06

残置物・引渡し関連

  • A

    原則として残置物はお客様側で事前に撤去をお願いしておりますが、難しい場合は当社にて有料でお引き受けいたします。残置物の量に応じて別途お見積もりさせていただきます。お持ち出ししたい品物がある場合は、必ず事前にお伝えください。

  • A

    はい、廃材の処分が完了した後、マニフェスト(産業廃棄物管理票)をお渡しいたします。これにより廃材が適正に処分されたことが証明されます。

  • A

    建物滅失登記はお客様ご自身で(または土地家屋調査士に依頼して)法務局へ申請する必要があります。申請に必要な書類(建物取毀証明書・印鑑証明書・登記事項証明書など)は当社が無料で発行いたします。

  • A

    標準的には、廃材搬出後に地面を平らに均す「更地」までを行います。砂利を敷きたい、コンクリートを打ちたい等のご要望は、別途お見積もりにてご対応いたします。

07

その他

  • A

    解体後の整地状態や、近隣の方からのご質問・ご指摘などについては、責任をもって対応いたします。お引き渡し後でも、お気軽にご連絡ください。

  • A

    はい、創業四十三年の経験で、伝統工法の古民家、土蔵、増改築を重ねた複雑な建物など、様々な建物の解体に対応してまいりました。一般的な建物ではない場合も、お気軽にご相談ください。

  • A

    はい、可能です。事前にお伝えいただければ、傷つけないよう丁寧に取り外して保管いたします。思い出の品を残したいというご要望にも、できる限りお応えいたします。

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